Splasssh in Sendai「4つの視点から学ぶプレゼン」/デザインルールを取り入れて、見やすく・わかりやすいスライド資料にレベルアップ

Splasssh in Sendai「4つの視点から学ぶプレゼン」/デザインルールを取り入れて、見やすく・わかりやすいスライド資料にレベルアップ

Splasssh in Sendaiが主催するSplasssh in Sendai「4つの視点から学ぶプレゼン」/デザインルールを取り入れて、見やすく・わかりやすいスライド資料にレベルアップに、講師として登壇しました。

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開催概要

  • 開催日:2017年7月8日(土)
  • 主催:Splasssh in Sendai
  • 会場:au仙台
  • テーマ:プレゼンテーション

当日の流れ

当日使ったスライドの見出しから、話した順に抜き出しています。

  • スライド資料の「型」を用意する 1
  • スライド全体構成のコツ いきなりアプリケーションを起動して 作りはじめない
  • 配色のルールを決める
  • 背景と文字の色にコントラストをつける テキスト テキスト
  • 強調に使える表現「マーカー」 前年との比較資料を元に改善点を洗い出す
  • 行間は広すぎないように
  • ●カラーは全8色(新色3種追加) ●重量は前作と比べ40%軽減 ●操作性の向上
  • プレゼンテーションタイトル 章見出し 内容 会社名・著作権情報 ノンブル
  • 縦方向の要素の揃え方
  • PowerPointの吹き出しや矢印
  • ウェブフォントでアイコンを使おう
  • ポイントに注目してほしい場合

当日のスライドから

当日は218ページのスライドでお話ししました。その一部を掲載します。

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2009年から、商工会議所・商工会・自治体・業界団体・企業研修・学校などで講師を務めてきました。ウェブ活用、業務効率化、生成AI、SNS、セキュリティなど、対象者のレベルと持ち時間に合わせて構成します。オンライン開催にも対応しています。

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