宮城県クリーニング生活衛生同業組合が主催する「コロナ禍のビジネス」「コロナ後のビジネス」時代に即した情報発信に、講師として登壇しました。
目次
開催概要
- 開催日:2021年2月21日(日)
- 主催:宮城県クリーニング生活衛生同業組合
- 会場:ウェビナー
- テーマ:SNS
当日の流れ
当日使ったスライドの見出しから、話した順に抜き出しています。
- 情報発信の必要性 1
- 行動自粛要請・リモートワークの普及により クリーニング店の利用機会がより減少
- 利用を促すには積極的に情報発信することが重要 Webサイト 広告 SNS などなど
- トリプルメディア論 オウンド メディア ペイド メディア ソーシャル メディア
- 情報の信頼性と即時性
- Webを活用した情報発信で集客 2
- 主な検索方法 ・音声検索 ・マップ検索 ・キーワード検索 ・SNS検索 など
- 新規の顧客獲得には 広告がおすすめ Google広告 Facebook広告など
- ユーザーは 地域情報を ネットで探す Googleより参照
- ケーススタディ WHISKY BOTTLE BAR Edward
- コロナ禍における情報発信で重要なこと その1 ユーザーに”気づき”を与えること
- サービス利用のさまざまなルーティン
当日のスライドから
当日は73ページのスライドでお話ししました。その一部を掲載します。












当日の様子



